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7/18[Sun]

 
 
 
 

​CUPS聖籠

Nagaoka Estilo

北信越フットボールリーグ2部 第8節

試合結果

14:00

11 - 0

前半

アセット 11.png

5

6

0

0

アセット 13.png

​後半

​CUPS聖籠

Nagaoka Estilo

​スターティングメンバー

​GK

DF

DF

MF

MF

MF

MF

MF

MF

FW

FW

1

3

4

6

8

11

16

19

34

7

25

​GK

1

DF

2

DF

11

DF

15

DF

22

DF

26

MF

3

MF

10

MF

14

MF

17

FW

25

畔柳 遼河

​池田 龍斗

​伊東 知哉

​下村 優成

​三浦 綾介

亀山 飛来

​坂井 暁

​鈴木 柊

​石橋  樹

​柴田 駿

​近藤 友聖

飯田 裕二

伊丹 亜仁

清水 哲平

大塚 翔太

佐藤 雄太

星 心

星山 蒼

鈴木 裕明

長谷川 和範

大川 脩登

加藤 凛太郎

DF

19

​サブ

​GK

30

22

31

14

23

27

松田 紘崇郎

DF

DF

MF

MF

MF

関根 貴亜夢

大越 飛貴

佐竹 栄樹

​堀口 大晟

小野 光都

35

山田 洋輔

MF

大崎 成樹

60分 34 石橋 樹 → 14 ​佐竹栄樹

​交代

42分 19 鈴木柊 → 23 ​堀口大晟

79分 15 大塚 翔太 → 19 大崎 成樹

66分 3 池田龍斗 → 35 山田洋輔

66分 4 伊東知哉 → 31 大越飛貴

66分 11 亀山飛来 → 27 ​小野光都

​スタッツ

前半

後半

後半

前半

12

0

4

4

0

0

18

4

4

2

0

0

30

4

8

6

0

0

4

15

4

6

0

0

​シュート

​ゴールキック

​コーナーキック

​直接・間接フリーキック

​オフサイド

​PK

3

1

4

11

3

1

3

3

0

0

0

0

​試合環境

​天候

晴れ

​主審

阿部 達也

​副審

渡邉 駿

​副審

田中 貴幸

​第4審

川上 辰朗

試合後インタビュー

​金子  俊也 監督

Q.今節を振り返って

大事な後半戦のスタートということで、前期勝った相手ですが、甘く見ずに、チームとしてしっかりやることを徹底しました。入りがちょっと難しいなかでスタートして、最初やられかけたりとかありましたがぐっと堪えて、自分たちでしっかり点取って、ポンポンとリズムよく点重ねられたのが凄く良かったかなと思います。ここまで点が取れるとは全く思っていなくて、彼らの頑張りでこの結果が得られたのだと思っています。足をつって交代カードの回数が切れて、かえられない選手もいたんですけど、そういう選手を含めても誰一人文句を言うことなく、ひたむきに全員でやれて、普段あんまりチャンス与えられていなかった選手を出して、そういう選手が実際活躍してくれて、チームとしては非常に雰囲気も良くて上向きなんじゃないかなと思ってます。

Q.先週の佐藤寿人さんからのトレーニングは、選手やチームに影響はありますか?

やっぱりフォワード陣のところはすごく勉強になったんじゃないかと思います。

ぱっと見はわかりづらいところかもしれないですが、ボールの引き出し方とか受け方というところはほんとに意識が変わっているので、それはすごく良い方向に進んでるんじゃないかなと思ってます。

Q.首位のリベルタス千曲FCとは勝点差1まで追いつきましたが、次節はどう迎えますか?

正直勝ち点はあんまり考えていなくて、基本的に優勝するためには全部勝たなきゃいけないので、ここは引きわけてとかそういう計算は特にしていないです。

次節の、長岡ビルボードFCさんは苦手な相手で、歴史上そんなに勝っていないと思いますし、ここでジンクスを覆すような試合ができればと思ってます。

亀山 飛来 選手

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Q今節を振り返って
TOPから降りてきて、自分が求められているのはわかっているから、それで得点が欲しかったです。前回得点はとれなかったですけど、2アシストという結果は残せたけど、でもやっぱり得点が欲しいということで臨んだ今節でした。
Q.自分に求められているものとは?
やっぱり得点や、アシストというゴールに直結するようなプレーを求められています。それができたというのはよかったです。
Q.次節に向けて
次の相手は前期で負けたので、ここで勝ち点3を取って、5連勝していきたいと思います。

堀口 大晟 選手

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Q今節を振り返って
前期3連勝で、いい形で終われて、後半戦もしっかり大量得点でいいスタートを切れたと思います。
Q.得点シーン振り返っていかがですか?
しっかり良い位置にボールを合わせられたので、後はしっかり振り抜くだけだったので、決めれてよかったです。
Q.次節に向けて
​次節は、まずはチームが勝つことが第一なので、そこに向けてしっかり頑張っていきたいと思います。

MATCH REPORT

​3連勝で前期を終え、好スタートを切った後半戦最初の試合。キックオフの笛が鳴ってから常に敵陣に位置し攻撃を続ける。ピッチを広く大きく使いサイドチェンジをしながらゴール前まで持っていき、シュートを放つも相手GKの好セーブに太刀打ちできずにいた。そんななか動いた、前半30分。FW7柴田駿選手のミドルシュートがゴールへと吸い込まれる様に先制点を決めた。その後、前半38分、39分と続けてMF19鈴木柊選手が得点し、また、前半のアディショナルタイムで柴田駿選手が2点決め前半終了の笛が鳴った。後半も、この勢いがとまることはなく、開始4分でFW25近藤友聖選手が6点目を決めた。常に相手陣地に位置し攻撃を止めることはなかった。セカンドボールなどにすぐに反応し、相手がボールを持っていているところを果敢に奪いにいく。そんな姿勢が結果に結びつき、後半7分に柴田駿選手が7点目を決めて今節4本目の得点となった。後半9分には、ホーム初出場となったMF11亀山飛来選手が8点目。後半17分に近藤友聖選手。後半28分堀口大晟選手。後半45+1分で佐竹栄樹選手が11点目を決めて試合終了の笛が鳴った。短い間で何点も決め観客を飽きさせない試合を繰り広げ監督も驚きを見せるほどの大量得点で試合を終えたCUPS聖籠。シュート本数が、1試合30本と相手より遥かに多いところからもCUPS聖籠の底力を見せつけられていた。首位に位置するリベルタス千曲FCは引き分けで終え、勝点差1まで近づいた。次節、苦手とする長岡ビルボードFCを相手にAWAYの地でどんな試合を見せてくれるのか目を離せない。

MATCH PHOTOS

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